ブルーマン総合研究所

レポートはこまめに取るようポケモンで学んだでしょ!

【PCのスクショを簡単に!】キャプチャツールWinShot

一念発起してMacBookProを買ったもののMacOSに慣れず、、、

結局安心安全の Windows10経由で投稿しています笑

こんにちは、所長です。

 

今回は便利なキャプチャツールをご紹介します!

 

WinShot

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キャプチャとはPCスクリーンに映っているものを画像化することです。要するにスクショです。

僕はこのツールを知るまでは、Shift+PrtScキーを打ってスクリーンをコピーしてペイントに貼り付けてから欲しいウィンドウを切り取って保存する、という回りくどいことをしていました。

Macはデフォでキャプチャ機能を備えているそうなので(まだ試してない…笑)、Windowsを前提として話してます。

 

しかし、このWinShotをインストールして設定さえすれば、PrtScキーを一回打つだけで欲しいウィンドウをキャプチャして更に指定したフォルダに保存まですることができるのです!超便利!_(:3 」∠)_

まずはWinShotをダウンロードしましょう!

 

 ここからは基本的な使い方を説明します。

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ダウンロードしたらフォルダ内の「WinShot.exe」(目のアイコン)を起動しましょう。

ちなみに上の画像もWinShotで撮っています。

 

 

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起動するとタスクバーに目のアイコンが表示されるはずです。

 

 

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右クリックでメニューを開いて環境設定をしましょう。

 

 

 

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基本設定ではファイルの保存先、ファイル名の接頭語・連番(シーケンス桁数と開始番号)やカーソルも写すか、などを設定できます。

ここではCドライブ上にキャプチャテストという新規フォルダを作って保存先として、画像ファイル名を「画像_001」から連番になるよう設定しました。

 

 

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次にホット・キーの設定で操作をシンプルにしましょう。

上図は、キャプチャしたいウィンドウでPrtScキーを押せばそれを基本設定で指定したフォルダへJPEG形式で保存してくれる設定をしています。

 

 

とりあえずこの設定でOKを押して使ってみましょう!

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キャプチャしたいウィンドウでPrtScキーを打つと、、、

 

 

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指定のフォルダに「画像_001.JPG」として保存されてます!

続けてキャプチャしましょう!

 

 

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このような画面遷移でホットキーを打っていくと、、、

 

 

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ちゃんと連番で保存されてます!

 

 

Windowsのバージョンによっては初期設定でキャプチャすると下図のようにアクティブウィンドウの外も写ってしまうことがあるかもしれません。

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検索すると幾つも解決方法が出てきますが、今のところ下図のように環境設定のカットを指定するのが一番手っ取り早かったです。(ただし最大化時は除く)

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そうすればちゃんと欲しいアクティブウィンドウだけをキャプチャすることができました!

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この他にもホットキー設定で一発で印刷までできたり、外部アプリ(PhotoShop等)に連携させることもできるらしいです。使い方はシンプルだけどなかなか奥が深そう!

 

以上、

キャプチャツール「WinShot」の紹介でした!

 

 

【ライザップじゃないよ!】チームプログラミングにおける「コミット」の概念を知る

お久しぶりです。所長です!

 

所長と言っても普通のSIerで働く新入社員なんですけどね、、、笑

 

最近携わっているアプリ開発案件がプログラミング(以下PG)フェーズに入り、EclipseJavaやらHTMLやらをカタカタと作り始めました。やっといかにもIT企業らしい仕事に突入したのです。

 

自分の担当モジュールを割り当てられ、ひたすらそのPGに没頭するわけですよ。

 

しかし、この時僕は重大な意識を忘れていました、、、

 

 

それは「チームでプログラミングをしている」という意識です。

 

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少人数のチームだとモジュール担当を人毎でしっかり分けて実施するのかもしれませんが、今僕は80名規模の大きなチームで開発をしています。

モジュールによっては単体に対して複数人がPGに携わっていることがあります。

 

そこで発生が考えられる問題が「競合・衝突」です。

複数人が同時に一つのファイルのPGを行うと、誤って他のプログラマーが更新した情報を上書き・消去しかねません。

 

それに対する解決策が「バージョン管理システム」及びそれに対する「コミット」なのです。

 

ちょいとWiki先生のお言葉を拝借致します。

バージョン管理システムはデータベースの一種であり、他者から自身の更新が見えるようにするという意味で「コミット」という用語を使用している。

 

もう少し嚙み砕いて説明します。

・「コミット」とは自分の作業したファイルをデータベースに反映させることを指します。

・「バージョン」とは複数人が一つのファイルに対しコミットする際に、各人の作業を番号付けして誰がどんなPGをしたか明確にする仕組みを指します。

・「バージョン管理システム」とは大量のファイル一つ一つを誰がコミットしたか把握し、随時バージョンを割り振っていくシステムのことを指します。CVSSVNが代表的なバージョン管理システムです。

データの最新状態を保持する格納庫の部分を「リポジトリ」と言います。

 

更にWiki大先生のお言葉を拝借致します。

リポジトリにコミットすることで、リポジトリにすでに入っている情報と更新したファイルとの差分をとり、リポジトリに更新差分だけがアップロードされる。
他のユーザーが更新した情報が上書き消去されることを避けるため、コミットする前にアップデートを実行して、自分の作業領域を最新状態に保つことが推奨されている。

 

ここまでのことを要約すると、

複数人でPGをする時はバージョン管理システムを使って、リポジトリから最新のファイルバージョンにアップデートした上で自分の作業をコミットする必要がある。

 

はたから見ると意識高い系のカタカナ羅列にしか見えない、、、笑

 

 

まぁ、

当然そんなことを知りもしない新入社員の僕は自分の担当PGを終え、

「ふぅ~。一仕事してやったぜ。」

と悦に浸っているわけです。メンバーのことを考えずに。

 

すると開発メンバーが鬼のような形相でこちらへ走ってくるではありませんか。

 

「(所長の名前)さん!!担当してるモジュールと他メンバーとの差分がとんでもないことになってますよ!!このままだとアプリが正常に機能しなくなってしまいます!!(怒)」

 

 僕「、、、ファッ!??」

 

 コミットの概念を知らなかった僕は最新のファイルバージョンにアップデートすることなく、一人で全く違うベクトルのPGをしてしまっていたのです。

 

もうその日は一日中、他のコミットメンバーに謝罪してリポジトリーと自分の修正分とのマージに追われました、、、。

 

定時前からの時間も含め6時間近く残業をした僕はもう帰宅即寝でした、、、笑

 

とても苦い思い出でしたが、これでチームプログラミングにおけるコミットの重要性を身に染みて体感できた貴重な機会でもありました。(もう嫌だけど、、、笑)

【"2017"年だし!】javaで"素数"判定



2017年。

 

今日で早くも1月が終わろうとしています。

 

2017といえば、、、、素数

はい、素数を判定するプログラムを作っていきましょー!(^O^)/(超強引)

 

そもそも、素数とは何なのか、、、、

素数とは、1より大きい自然数で、正の約数が1と自分自身のみであるもののことである。 by Wikipedia先生

 へー (゚σ_゚)ホジホジ

 

プログラムに落とし込むための条件を深掘りするとこんな感じですかね!


  1. 自然数(正の整数)のみ判定
  2. "1"は素数でない
  3. 最初に登場する合成数(約数を持つ数)は"4"
  4. 最小の素数は"2"
  5. ("1"を除いて)約数の最小単位は素数
  6. 4,5.の裏を返せば対象数の最大約数は(対象数÷2)を超えることはない
  7. "4"以上で素数でない数は、"2"以上の約数を持つ(=必ず"2"以上の自然数で割り切れる=余りが生じない)

 

今回はBoolean(真偽のバイナリ)を用いて、「素数は真(true)」「素数じゃなければ偽(false)」と振り分けることにします。

また追加機能として、素数じゃない時はその最小約数も表示してくれるようにしてみました!

 

※PC閲覧推奨。スマホへのグリッドに適応できていません…涙

import java.util.Scanner;
public class PrimeNumber {
	public static void main(String[] args) throws Exception{		
		try {
			System.out.println("素数判定じゃζ(@д@)ζ");
			Scanner sc = new Scanner(System.in);
			int number = sc.nextInt();
			if(number < 1) {
				System.out.println("素数は自然数ということも知らないのかい…( ´,_ゝ`)");
				return;
			}
			int divisor = 2;
			boolean prime = true;
			
			if(number == 1) {
				prime = false;
			} else if(number >= 4) {
				while(true) {
					if(divisor > number/2){
						break;
					}
					if(number%divisor == 0) {
						prime = false;
						break;
					}
					divisor++;
				}
			}
			
			if(prime == true) {
				System.out.println(number + "は素数DEATH!");
			} else if(number != 1) {
				System.out.println(number + "は約数があるぞ!例えば" + divisor + "じゃ!");
			} else {
				System.out.println(number + "が素数だとそれ以外の素数が成り立たなくなるんじゃ…");
			}
		} catch(Exception e) {
			System.out.println("整数以外は入力するなっつってんだろぉぉ(`・ω・´)");
		}
	}
}

 

では実際に動かしてみます!

巷では廃止になるのでは?と囁かれているコマンドプロンプトで実行していきます笑

 

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・"1"の場合

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なるほどー(ググりながら)(゚σ_゚)ホジホジ

 

・"2"の場合

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ちゃんと2は素数DEATHね~()

 

・"4"の場合

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お!結果と共に追加機能である約数を表示できていますね!

 

・今日の本題、"2017"の場合

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ちゃんと2017は素数だと判定できました!(安堵)

 

さて、せっかく計算の達人・コンピュータに計算をさせていますし

デカい値素数判定をしていきましょうか( `ー´)ノ

 

素数一覧(〜1000万)

この素数一覧ページから値を拝借致します。

 

当然見るは最後の値!

9999991

さぁどうだ!

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おぉぉぉ、ちゃんと素数判定できたぁぁぁヽ(^o^)丿

 

ちなみにその一つ前の奇数(9999989)は一覧には載っていませんがどうでしょう

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ちゃんと割れましたね~。これぞまさにコンピュータのなせる技ですな!

 

ということで、

以上、(intの数値範囲内での)素数判定プログラムでした~(^O^)/

 

【Webページ作成のお供に】超便利!Liveweaveを体験!

いやぁ、、、

 

1週間前に「毎日ブログを更新する!」とイキったものの結局三日坊主でした、、

久しぶりの更新です。好きな時に更新します(意志薄弱)笑

 

今日はWebページ作成の強いお供になるであろうツールサイトをご紹介します!

 その名も、

Liveweave

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オンライン上でHTML、CSSJavaScriptの挙動を確認できるという優れもの!

  • 作成中ページに新しいマークアップを反映させる前に見た目を確認したい
  • マークアップ言語知らないけどとりあえず体験してみたい

という方にオススメです!

 

ファイルの追加ができなかったり、オンラインなので自PCのファイルなどは直接参照できなかったり、と制限はあります。ページ開発そのものではなく、基本的動作の確認等の助っ人的役回りですね。

書いたソースは1つのHTMLファイルにまとまった形でダウンロードできます。また、ページ上のSaveボタンでオンライン上での保存もできます。

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他にもオモシロい機能がたくさんありました!

 

・スクロールバーで直感的にCSSを調整できるCSS Explorer

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・パレットから選択した色の16進カラーコードを表示してくれるColor Explorer

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・ペイントアプリとして扱えるGraphics Editor。SVG形式のファイルとして保存できるみたいです。

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オンラインなのでサイトを開けば使えるというシンプルさ・無料サービスにしては多機能、という点で良いツールでした!これからも活用していこうと思います!

【絶対音感じゃなくても大丈夫!】耳コピのための簡単な耳の鍛え方

こんにちは!

所長です!※何度も言うけどメンバーは一人

 

今日のテーマは音楽です🎵

と言っても、凝った内容にしようとすると恐らくページ作成に半日くらいかかるので簡単なトピックから。笑

 

「音感」

 

嫌いな響きです…。笑

 

初投稿でも書いたのですが、僕は小学生の頃にピアノで挫折しています。

大きな原因の一つがピアノ教室独特の「聴音」学習でつまづいたことです。

 

先生が弾いた音をドから順にあてずっぽで言って怒られてました。もう和音なんか弾かれた時には逆ギレしそうでしたね。笑

 

~時は流れ~

高校生になった僕はピアノとかいうクソダサ楽器(今はギターより遥かにカッコいいと思ってる)からはすっかり遠ざかりエレキギター小僧として日夜バンドのことばかり考えるお年頃になっていました。

 

しかしバンドマンたる者、必ずぶち当たる壁があります。そう、

 

耳コピ

 

…。

待てよ…。

これって結局ピアノ教室の聴音と一緒じゃねぇか…。

 

僕は絶望しました。

 

結局、音感を身に付けないと永遠に音楽は上達しないのだと。

 

 

それから音感をどう身に付けるか考えに考えた結果、極めてシンプルな方法を思いつきました。

 

「好きな曲の出だしの音を覚える」

 

これはどういうことかと言うと、

例えばこれ

 



ロックキッズのバイブルとも言えるDeepPurple

Smoke on the waterの余りにも有名すぎるリフはから始まります。

 

そうです。

耳コピでパッと分からない音に出くわした時、鼻歌でいいのでずっとその音の伸ばしてください。

その音からSmoke on the waterのリフを歌えればその音はなのです!!(暴論)

 

でもこれかなり覚えやすくないですか?

 

他にも例を。

 

ならマリオBGMの最初の音!



 

なら趣向変わってカルメンのアラゴネーズ!

 

あとは各音階に対して一つ覚える曲を割り当てるだけです。(それを探すのも難しいんだけどね) 

 

紹介した曲はあくまで一例なので皆さんが好きな曲で覚えるのがいいと思います、ポイントとしてはなるべくイントロがシンプル且つインパクト大な曲が覚えやすいと思います!

 

地道ですが楽しく音感を身に付けるにはとてもいい方法なのではないかと個人的に考えてます。

 

こうしてコピバンエレキ少年はゆっくりながらも耳コピ能力を習得するようになるのでした…。

【気分はハッキング!?】F12キーで開発者ツールを開いてみる

こんにちは、所長です。※メンバーは一人だけ()

 

三が日が終わりますね。🎍

僕はどうもおせち料理が苦手で、餅と肉にしか手を出さない子どもです。笑

 

 

さて、今日はITの話題です。

PCからブラウザ(IEChrome等)さえ開ければ誰でもハッカーになったような気分を味わえるお遊びを紹介します。

 

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こちらは昨日の自己紹介ページです。

今からこのページをいじって遊んでみます!

 

F12

キーボードの右上を見てください。ありますね。

何これ??

とりあえず押してみましょう。

 

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うわぁ…

何かイカツイの出てきたよ……

 

右側に現れたのは開発者ツール、という主にページの画面構成確認に使われるサブ画面です。

 

普段僕たちが見ているウェブサイトはHTMLに代表されるマークアップ言語というもので作られています。

コンピュータがマークアップ言語で書かれた設計書(テキスト)を読み込んでページに反映する、というのが大きな流れです。

この開発者ツールには閲覧ページのマークアップ設計書が表示されます

 

つまり、

設計書をいじればページを変更(悪く言えば改ざん)する気分になれます。(気分なので安心してください)

 

では、まずは分かりやすくサイトの色から変えていきましょう!

開発者ツールの右下にという項目があります。その下に

body, html {
‥略‥ 
}

と書かれたものがあります。設計書の一部です。

ここのbodyというのはページ全体のことを指します。(ページ上のバーやタブは除く)

括弧書きの中のbackground-colorと書かれた部分がサイトの背景色を担っています。

background-colorのコロン右をクリックして#fffをredに変えてみましょう。

 

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血に染められし研究所…

 

といった風に画面の見た目を変更することができます!

続けてタイトルをルーマンからレッドマンへ乗っ取りましょう…()

 

今度は開発者ツールの上側をいじります。またbodyタグを見れると思います。

body配下の<div id="container">という部分があります。このcontainerの中にページの文言や画像が指定されています。

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containerの中を更に掘り下げていきます。

container ➡ container-inner ➡ blog-title ➡ blog-title-inner ➡ blog-title-content ➡ title

 

すると出てきました。「ブルーマン研究所」の文字が!

 

さぁレッドマンに書き換えます!

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ページを見ると……

デデン!!

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いやぁ、乗っ取りましたね~(棒)

 

再度F12を押して開発者ツールを閉じるとなおさら乗っ取った気分に。

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これセキュリティ上大丈夫なのか、、、

と思った貴方。安心してください。F5で更新してください。

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元に戻ります。(;´∀`)フーヤレヤレダゼ

 

F12開発者ツールはあくまでページの画面構成確認に使うもので、管理者が直接ページを作成・修正するエディタではありません。

 

今回は遊びとして紹介しましたが、ウェブページを作成する方はデバッグやDOMの確認などに活用されてみると便利かと思います!

 

以上、F12開発者ツールの紹介でした!

 

 

ブログ初心者にしては割と頑張れたかな…?(^。^)y-.。o○

【初投稿】自己紹介&2017年の目標

初めまして!

あけましておめでとうございます!

 

 

ルーマン総合研究所の開設です!

ぶるまじゃないよ。ルーマンです。

本名の青山を英語に直訳するとBlueMountain、

それをカッコつけて省略するとBlueMount.に…(以下略

 

 

総合研究所と仰々しい名前ですが、

何を研究するのかというと主に

音楽 と IT です。

 

~音楽~

気になった音源・アーティスト・理論・楽器などを取り上げて深掘りしたいなぁ、と。

所長の音楽経歴:

  小学校高学年までピアノを習わされるも基礎練から脱せず挫折

➡ 中高の部活でクラシックギターに出会う

➡ エレキにも手を出しB'zや9㎜のコピバンを始める(全くモテない)

➡ 大学でJAZZをはじめとしたアドリブ音楽に出会う

➡ 社会人になったがちょぼちょぼと音楽活動を続ける

 

 

~IT~

大学時代、情報系であったがとにかく遊び呆けていたため

何も身につかないまま卒業してしまい、、、、。

 

皮肉にも社会人になって改めてプログラミングに携わることになり、

あの時ちゃんと勉強してればなぁ、と反省の意も込めて

ITを勉強し直そうと決意しました。

そのためにも気になったトピック・開発言語・ワードなどを

備忘録代わりに取り上げようかな、と思います。

 

☝以上がブルーマン研究所所長・青山の自己紹介でした!

 

 

次に、2017年になったばかりということもあるので

今年の目標を幾つか立てます!

 

<音楽>

  1. コンクールに出場する!実績を残す!(クラシックギター
  2. 1のために教室に通う
  3. JAZZについてもアドリブのコツを得るため教室やクリニックに通う
  4. Youtubeアカウントのフォロワー100人を目指す!(➡登録オナシャス!
  5. 組んでるギターデュオの音源を作る!
  6. 固定バンドを組む!(ロックでもファンクでも何でもいいから)

 

<IT>

  1. Webアプリを自作する!
  2. 使用できる言語を最低2つ増やす!(現在はJavaとHTMLのみ)
  3. 会社以外でITの人脈を広げる!(そこの貴方!仲良くなりましょう!)
  4. 3の一手段だがハッカソンに参加する(これは今年度のレベルじゃ無理かな…?)
  5. 応用情報と高度情報に受かる(会社用…)
  6. このブログを毎日更新する!(可能な限り)

 

とにかく、

「口先だけじゃなくて何か実績を残す」

ということが大切なのかな、と思った次第です。

 

 

さぁ、文章もまだまだ稚拙な当ブログですが

研究所の名に恥じぬよう精進します!!